idlers magazine vol.18

idlers magazine vol.18に今年の夏の耐久の記事が出てました。そこにうちらのチームのチェッカーシーンの写真が大きく載ってました。

idlers magazine vol.18に今年の夏の耐久の記事が出てました。そこにうちらのチームのチェッカーシーンの写真が大きく載ってました。

DENSO/デンソーのクーリング クッションを8月後半から使ってみました。これはいいかも。涼しさを感じるという程でもないですが快適性は格段にアップします。
ビートの走行距離が2010年9月3日に18万キロを超えました。購入時は約18,000kmだったので、自分では16万kmくらい乗ったことになります。とりあえず、目指せ20万キロですね。

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今年は千葉の銚子で初日の出を拝んできました。海面上に雲があるような感じですが、その上は全く雲がない状態で、初日の出がいい具合に拝めました。7:15頃の写真です。

セルフ給油のスタンドでこぼれる寸前まで入れたら、23.45リッター入りました。自己最高記録かな?ちなみに、カタログ値でビートのガソリン量は24リッターです。
以前から使っていたSONY製カーナビゲーション「コロンブス」の調子が悪くなり、「もう、限界かな」といった感じなので、サンヨー製カーナビゲーション「ゴリラ」にしました。ポータブルナビゲーションなら、ゴリラかなという事で「NV-HD830DT」というモデルにしました。

画面がデカイ。結構、重いのでボロッと落ちてしまうのではないかと、ちょっと、不安です。「コロンブス」はダッシュボードの上に置いていたのですが、これは大きくて邪魔なので、助手席前に設置しました。
ワンセグも付いてるし、助手席の方にあった方がいいのかなと思います。ただ、ナビゲーションとして使っているときは、視線が前方から外れやすいのが難点ですね。安全運転を心がけないと。
サンヨー ポータブルナビゲーション デカゴリラ NV-HD830DT (別ウィンドウ)
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ブライトンネット株式会社からCDチェンジャー端子にiPodを接続するケーブルが発売されたと書きましたが、その時、メールでブライトンネット株式会社にメールで「C-BUS用のケーブルの発売予定はありますか」と問い合わせをしてみました。答えは、「今後の状況次第」との事でした。確かにごもっともな答えです。
最近はiPod用の接続アダプターが結構出てますからね。純正オーディオでもiPodに対応する兆しがあるし、C-BUSのような旧規格に合わせての製品は販売数を稼ぐのも大変ですよね。いっその事、全国のホンダ ビート系ショップと協力して受注生産かなにかで販売してくれないかな?
エンジンがかかりませんでした。でも、セルは元気にまわってます。う〜ん、参った。メインリレーがダメになったか?それともパーコレーション?などと考えながら、10回前後、エンジン始動を試みたらかかりました。
なんだったんでしょう?何はともあれ、とりあえずはいつも通り動いてます。
インジェクションでもパーコレーションって起こるのかしら?やっぱり、メインリレーの接触不良かな?メインリレー変えてないんですよね〜。やっぱり予備で持っておく方がいいかな?
ブライトンネット株式会社からiPodをCDチェンジャーの端子に接続出来るケーブルが発売されました。発売されたのはALPINE用2種、KENWOOD用1種、Pioneer用1種の4種類で、残念ながらビート純正オーディオのCDチェンジャー接続端子であるC-BUS規格のものは発売されませんでした。残念...。C-BUS規格がなくなってしまったので発売は難しいかな?作ってくれないですかね〜、C-BUS用。
ブライトンネット株式会社のサイトの左にあるメニューの車載関連を見てください。ビートではないですか〜。是非、C-BUS対応のiPod接続ケーブルも出して欲しいです。![]()
はじめはビートが一台欲しかっただけなのに...。いや〜、買っちゃいましたね。別にチョコレートが食べたかったわけでもないのに。でも、きちんとチョコレートも食べましたよ。捨てたらもったいないですからね。小さいのに良く出来てます。ナンバープレートにもナンバーが書いてあるし、ホイールも車種ごとにオリジナルのもの(肝心のビートは違う!)が付いてるし、CITYなんかMOTOCOMPOまで付いてる凝りようです。
黄色いのがビートです。3台ゲットしました。
Honda Styleの3、4、5月号と立て続けに、自分も含め身近な人たちが載ってました。ビートに乗るようになってから、色々な雑誌に載りました(内容はエキストラからインタビュー記事までピンキリですが...)。
2006年5月号はN360オーナーとしてNOB君登場です。
うちのビートも例に漏れず雨漏りします。ビートに乗るのは週末のみなので、普段は雨漏り対策でシートに大きめのビニール袋を敷いてます(←直接的な雨漏り対策ではないですが...)。
今週は雨が降ったので、雨漏りした雨がビニール袋の上に溜まってんだろうなと思ってました。別にいつもの事なのでびっくりはしませんが、今日はあまりの寒さで、ビニール袋の上に溜まった雨水が凍ってました。
正式に参加承認が降りたようですね。プライベートチームという事で、いろいろな面で大変な事もあるんでしょうね。これからが本当に大変な毎日だと思います。ただ、プライベートチームと言っても金持ちが道楽でやるチームじゃないから、その辺はすごく夢があると思います。
開幕当初は厳しい状況でのレースでしょうけど、次につなげて早い段階でステップアップして欲しいものです。とりあえず、レース車両を早く見たいぞ。
去年のクリスマスイブに行われたHonda Style誌の取材が掲載されてます。ほんとにたくさん集まりましたね。集まったのは主にChi-Beeのメンバーですね。座談会もChi-Beeのメンバー3人とNOB君の4人の絶妙なメンバー構成で行われました。リップサービスなしの本音トークで面白いです。当日はかなり長い時間(2時間くらい?)話が続いてました。座談会の内容をすべて掲載したらかなりのページ数になるのではないでしょうか?
それと、今回は2人のオーナーがインタビューされました。そのうちの1人は、実は私です。2月18日に発売予定のHonda Style 2006年4月号に掲載予定です。よかったら、買ってください?!(ちなみに本が売れても私には何も入ってきませんので、安心してください。)
Honda Style誌はBEATネタが結構多いですね。これからも要チェックです。
ホンダ車専門誌「Honda Style」によるガレージ ノブの取材がありました。Club Chi-Beeのメンバーを中心にノブ君の知り合いのビートオーナーを含め、たくさんのビートが集合しました。
2004年のMTB!の時、ツインリンクもてぎのホンダ コレクションホールで撮ってきたホンダ製のフォーミュラカーです。今はF1にB・A・R HONDAとして参戦してますが、参戦前は積極的にシャーシの開発もしていて、オールホンダで参戦を目論んでいたようです。そのとき作られたものだと思います。
新しいF1チームが発表されました。チーム代表は日本人で初めてF1の表彰台に立った鈴木亜久里氏だそうです。正式発表はないようですがドライバーの一人は佐藤琢磨に決定でしょう。表彰台を経験した二人の日本人がどのようなレースを見せてくれるか楽しみですね。
ここまで来ると、今度はもう一人のドライバーが誰なのかがすごく気になりますね。松浦孝亮?二人の日本人ドライバーなんてのもいいですね。
"F1新規参戦チーム「スーパーアグリ・フォーミュラワン」"の続きを読む
NOB君のビートのエンジンを降ろすという事で、お手伝い(邪魔)しに行ってきました。お手伝いとは言っても、集まった人たちは強者ぞろい。そんな方々の中では大したお手伝いは出来ませんでしたが、クルマいじりの楽しさをあらためて感じました。
なんと、ホンダがB・A・Rを年内にも完全に買収するとのこと。これにより、来季からオールホンダとしてF1に参戦することになります。以前からB・A・R買収の話は何度か聞きましたが、どれも、推測の域を出ずに現実のものとはなりませんでしたが、とうとう、現実のものとなりました。ホンダファンとしてはオールホンダでF1が見れるのはとてもうれしい限りです。
B・A・R HONDAがジェンソン・バトンと複数年の契約をしたそうです。これで、既に契約しているルーベンス・バリチェロ(現フェラーリ・ブラジル)と、来季のB・A・R HONDAのシートが決まりました。佐藤琢磨についてはチームと話し合いを持っているということです。また、テストドライバーになるのか、それとも、ほかのチームに移るのか。来季もほかのチームで正ドライバーとして、レースに出てもらいたいものです。
初めまして...かな?
Webmasterのたかはしです。本日からこちらでWeblogを書いていこうかなと思っとります。これから、車ネタはすべてこちらに書いていこうと思ってます。
そういうことでタイトルはビートライフですが、蛇行運転をしつつ、寄り道もしながら、かつ、安全運転(←これが一番大事)でビートはもちろんのこと、自動車に関すること全般を綴っていこうと思います。
それでは、よろしくお願いします。