ヘッドライトの曇り取り

ヘッドライトのレンズの黄ばみと傷による曇りが酷かったので、きれいになるかと思って洗車ついでに極細のコンパウンドで磨いてみました。

結果は写真の通り、極細のコンパウンドではさらに細かい傷がついて、曇りが悪化してしまいました。う〜ん、最悪だ。

ヘッドライトのレンズの黄ばみと傷による曇りが酷かったので、きれいになるかと思って洗車ついでに極細のコンパウンドで磨いてみました。

結果は写真の通り、極細のコンパウンドではさらに細かい傷がついて、曇りが悪化してしまいました。う〜ん、最悪だ。
ビートのトラブルとして代表的なもののひとつは”雨漏り”ですね。ビートの雨漏りはトラブルと考えない強者も中にはいますが...。私のビートも運転席側が雨漏りします。眼で見てわかるくらい、ドアのガラスとウェザーストリップに隙間があります。

いつの間にか無くなっている内装を固定するクリップ。オートウェーブに行った時、たまたま、見つけたので買ってみました。
ホンダ用がなかったので、現物と比較して合いそうなものを選びました。でも、形はかなり違います...。
走行距離が166650kmなったので、エンジンオイルの定期交換です。約3300km毎にエンジンオイルは交換してます。10000kmで3回の交換サイクルです。
エンジンオイルフィルターは10000km毎に交換してます。
ビートのメンテナンスなんてことを書くと、各方面から避難が聞こえて来そうですが、メンテナンスグッズの話題をちょっとだけ紹介。

こちらは使っている人も多いのではないかと思いますが、Motown(別ウィンドウ)のSofttop Maintenance Kit2(別ウィンドウ)です。幌のUVブロックシャンプーと保護艶出しプロテクターのセットです。幌の洗浄だけではなく紫外線による日焼け・色あせ防止予防のシャンプーと幌の艶出し、汚れ・劣化の予防の保護材です。
なかなか、効果を実感しづらいものではあると思いますが、”定期的に”使っていれば効果はあるのかな?ただ、この手のものは、雨の日にクルマに乗ると、雨とともにフロントガラスに流れて来て、フロントガラスがギラギラしやすいんですよね〜。

16年間使ってきた幌がぼろぼろで、リアスクリーンも割れてきたので、ついに交換することに...。
3,000kmごとの定期交換です。ビートの場合、構造上、オイルが溢れやすいです。ディーラーでのオイル交換でも、オイルをこぼされたり...。

そんな悩みを解消してくれるのが、ガレージ ノブオリジナルの、このオイル コボサナイです。(正式名称あるのか?)。オイル注入口に引っ掛けるように、細いパイプの部分を差し込み、規定量のオイルを上から入れるだけで、溢れない程度の料がパイプから流れて行きます。

ヘタレな走りでもサーキットを走ると多少なりともショルダーが丸くなります。という事で、ガレージ ノブで左右を組み替えてもらいました。ビートの場合は、前後のタイヤのサイズが違うので、前後を交換する事はありません。サーキット等を走らなくても、一般的にタイヤのローテーションはやった方がいいとは思います。
"ガレージノブにて -タイヤ組み替え・ジャッキアップポイント復活・ETC取り付け-"の続きを読む
オイル交換の前にほぼ毎回、WAKO'Sのフューエル1/FUEL 1[1,575円]という添加剤を使っています。この添加剤は、バルブ、エンジンルーム、インジェクションに溜まってしまう「カーボン・ワニス・ガム質」を除去してくれるものです。
実際は、これを使ったからといって効果が体感出来るものではないですが、いずれ、やってくるエンジンのオーバーホールでエンジンを開けたときに、効果があったのかどうかが解ると思います。楽しみです。
前回の交換がいつだったか...。確実に1万km以上使ってます。交換周期をオドメーターが1万km単位で切りのいいところで交換してるので、もしかして2万km使ってるかも?以前聞いた話で、理想は7000kmで交換した方がいいときいたことがあります。これだと、計算が面倒なのでキリのいい1万km五都に交換してます。
外してみたら真っ黒でした。いつも、使っているのはホンダ 純正のHANP SYNERGY エアクリーナー[型番:17220-P36-010/2,467円]です。
エンジンがかからなくなりました。先日から調子が悪かったので、メインリレーか?という事でメインリレーはガレージ ノブで購入済みでしたが、まさか、交換しようと思っていた当日に不動になるとは...。
仕方ないので、ガレージ ノブに行く前に駐車場で自力で交換です。まずは助手席を外します。シートレールを固定しているボルトが前後に2本ずつあるので、それを外せば、簡単に助手席はシートレールごと外れます。
ビートに乗るときは、雨でも降っていない場合は、オープンが基本です。そうすると、ドアの下の方にあるスピーカーから出る音だけでは、満足出来ません。という事で、ダッシュボードにスピーカーを増設しました。増設にあたり、2mm厚のステンレスでステーで作成してもらいました。
トノカバー用の金具を固定するところに、この金具を取り付けてスピーカーを増設します。
今回の交換の際、元々付いていた純正オーディオが120Wタイプである事が判明。ダッシュボードスピーカーは付いていなかったのですが、オーディオからはダッシュボード用のスピーカー出力は取れるので、使わない手はないですね、ちょうど色々考えていたので、すごくうれしかったです。
左側の出ている小さなコネクターがダッシュボードスピーカー用の出力コネクターです。
ついでと言ってはなんですが、ドアスピーカーも交換しました。新しいスピーカーの取り付けにはホンダプリモ千波製のスピーカーブラケットを使用しました。このブラケットは16cmスピーカー用と17cmスピーカー用があります。
ビートのカーオーディオを純正に戻したい。
今まではSONY製のCD/MDカーオーディオをつけていましたが、最近はCD、MDで音楽を聴くことがなくなってしまい、代わりにiPod+FMトランスミッターで音楽を聞いているので、FMチューナーがあればいいので、純正に戻しました。
いよいよ、取り付けです。長い道のりでした。時間かけ過ぎですね。1日あれば出来ることを、何週間もかけてしまいましたね。
この写真はすでにコニを取り付けたものです。
先週ばらしたコニの車高調の組み立てです。ガレージノブで秘密兵器を使っての組み立てですが、コツがつかめないとうまくスプリングを縮める事が出来なくて大変なのです。よって、実際の作業はノブさんにお任せしてしまいました。(ちょっとだけ手伝いましたが...)
2005年12月30日のエントリーに書いた「コニ車高調サスペンション」ですが、まだ、取り付けに至ってません。気がついたら1ヶ月以上経っていたのですね。とりあえず、汚れを落としてみました。遠目で見てもあまり分かりませんね。

中古のコニ車高調をYahoo!Auctionで手に入れました。コニならオーバーホールできるのでとりあえず中古でもいいかなと思い落札しました。とりあえず取り付け前にばらしてみました。
交換時走行距離:135,350km
久しぶりにプラグ交換をしました。プラグコードはNOLOGY HOT WIREを使っているので、前回交換した時はノロジー推奨プラグの「ベルーシルバーストーン」を使いましたが、今回はNGKの「イリジウムMAXプラグ:BKR6EIX-11P」を使いました。今回、NGKにした理由は特にないです...。ガレージ ノブのノブ君におまかせでした。
